ハートアンドビューティでフェイスケアをする

10月 4th, 2013

日本の国内でエステサロンを探す場合には、どのような場所にも必ずといっていいほどエステサロンがある他、それぞれの場所の規模も大手の会社の支店から個人で経営をしているエステサロンまで幅広く存在しています。

そして、それぞれのエステサロンの規模によってその場所で受ける事が出来る施術の内容が異なってくるため、事前に自分がどのような部分を改善する為にそのエステサロンを利用するのかという事を明確にしておくとともに、値段帯を調べる事によって、そのエステコースを利用する場合の平均的な価格帯はいくらぐらいかを割り出しておく事が、平均額からその店の優良性を見極めていく為には効果的な方法になってくるのです。

私は、化粧品を使用するだけでは肌の質を変化させる事が難しいと気がついた事で、食生活や睡眠の質を変化させるとともに、継続的にフェイシャルエステを受ける事によって肌の状態を改善していこうと決めた事からエステに通う事に決めました。

そして、私が現在通っているハートアンドビューティと呼ばれるエステサロンが一般のエステサロンと異なっている点は、フェイシャルエステの場合であっても、スタンダードなコースから、生コラーゲンフェイシャル、ピーリングといったそれぞれの人の悩みに合わせてコースを選択していく事が出来るという事、そしてその他の部分としても、オプションメニューとして酵素パック、超音波、オイルアップと呼ばれる施術をプラスしていく事が出来るため、その時々の肌の疲れ具合に合わせて、より自分の肌状況に合わせたコースを選択していく事が出来ます。
http://www.beauty-park.jp/shop/1288/


また、ハートアンドビューティでフェイシャルエステを受ける場合には、電話で事前に予約をした後、カウンセリングを受けながら、どのような施術が必要かを話し合いの中で決めていく事が出来る為、ビフォーケアの部分から充実したサービスの内容を提供しているため、なかなか自分の使用方法に合わせたエステサロンを見つける事が出来なかったという人には、ハートアンドビューティを試す事が最も効果的になってくる方法と言えるのです。

クラブDJに求められることとはどんなことか

9月 25th, 2013

クラブDJとして活動するに当たり必要不可欠なのが音ネタ探し。要するにどんなCDなりレコードを持っていくのかということです。


音ネタを探すためには基本的にCDショップやネットショップ、あるいは小規模なディストロを探すというのも良いのではないかと思います。


もちろん、クラブDJを始めようと思っていても、いきなり沢山のCDを購入する訳にはいかないという意見もあるでしょう。


そこで、レンタルCDショップなどに行くのも良いでしょう。そこから気に入った音ネタを探してCDを購入することです。


少し前までは「クラブDJなのにCDなんて……」という風潮があったのですが、最近ではCDを使ったDJも増えてきています。


その背景には音楽の流通媒体として爆発的にCDが普及した為に、多くのアーティストがCDを出しているところにあると思います。


もちろん、クラブで流すことを前提としたアーティストの多くはアナログ盤(レコード)も制作しているのですが、自分が欲しいと思った音ネタが必ずしも希望する媒体で流通しているとは限りません。


この辺がクラブDJの難しいところではないかと思います。


いずれにせよ、クラブDJに求められることは、常に良質なネタを探し続けるという姿勢。


CDショップに足しげく通うということはもちろん、テレビやラジオ、インターネットなど、様々な媒体を通じて音楽を耳にするという意識は大切です。


日ごろから音楽に対して敏感になっている状況を作ることが、クラブDJに求められることではないでしょうか。


クラブに行く時の注意点や楽しみ方

8月 25th, 2013

私も一人のリスナー、オーディエンスとしてクラブへ足を運ぶことがあります。


もちろん、クラブDJとして活動している手前、人脈をつなげたいという気持ちもありますが、単純にクラブの雰囲気を楽しみたいと思う時もあります。


今回は、クラブ初心者が楽しく遊ぶ為の方法について考えてみることにしましょう。


まず、基本的にはお酒と音楽の両方を楽しむ場としてクラブが位置づけられているのかなと思います。


だからこそ、注意しておきたいことが飲み過ぎというトラブルです。男性の場合であれば喧嘩になってしまうこともあるでしょうし、女性の場合は男性にお持ち帰りされてしまうリスクもあるわけです。


もちろん、合意の上であれば問題ないのですが、そうでない場合などは様々なトラブルの原因になってしまいます。


適度にお酒をたしなむ程度にするのがベターです。クラブに遊びに行ってイヤな思いをせずに済みます。


また、他にもクラブで自分を守る為の方法の一つに友達などと遊びに行くというものもあります。一緒に行く人がある程度慣れているのであればベターですが、2人とも初めてという場合でも一緒に居れば安心できるでしょう。


また、クラブで楽しむ為にはできるだけ好きなジャンルの音楽を選ぶのが良いでしょう。


ハウスやヒップホップ、トランス、ユーロビートといったジャンルはもちろんのこと、最近ではロックイベントというものもありますから、好きなジャンルの日を狙ってクラブに行くのも良いのではないでしょうか。


クラブDJとして収入を得る為に

7月 17th, 2013

クラブDJとして生活するのであれば、やはり外して考えることができないのがギャランティ。


とにかく、お金を稼がなければ生活していくことはできません。私はそれなりのクラブDJですから、ライブをすればバックが戻ってくるくらいの集客力があります。


ただし、クラブDJを専業にして生活できるだけの集客力はありません。


クラブDJの世界にもお金が発生するポイントは多々あります。クラブの専属DJとして生きていく道もありますが、私が参加しているのはイベントなどで呼ばれるというもの。


フリーのクラブDJとでも言えば良いのでしょうか。


ハウス系のイベントを開催する時などに声を掛けてもらうというポジションなのです。


私は以前ロックバンドもやっていたので余計に分かるのですが、音楽の世界は結構体育会系ですし、集客やイベントの為のコネクションが大切。とにかく人を動かすというのは大変だなと実感させられるわけです。


人脈を作ることができれば、活路は開かれると言っても過言ではありません。ちなみに、私から見た時にクラブDJとしての生き方で正直判断に困るものもあると言えばあります。


それは、タレントやモデルなどの職業の人がDJをするというケース。これは、業界内ではあまり好まれないケースもあります。


というのも、集客力はあるからイベントは成功しやすいのですが、音楽的な技術が低いケースも考えられるからです。


もし、そういう職業の方がクラブDJを目指すのであれば、技術を磨くということを忘れないようにしましょう。


クラブにおけるハウスの位置づけ

6月 4th, 2013

クラブDJとして活動する時にポイントとなるのは、どういったCDを掛けるかということではないでしょうか。


私が中心に掛けているのはハウスと呼ばれるジャンルです。具体的に触れていくとBPMが120前後という、ややアップテンポ気味なリズムを用いることになります。


バスドラムを一小節内で4つ刻む、いわゆる「四つ打ち」のリズムが原則になっています。


また、ドラムのリズムパターンは16分音符を意識させる位置にスネアが入ることが多く、細かなビートを刻んでいくというスタイルが一般的。


これは、バスドラムの音が心臓の音をイメージさせるものであり、16分音符の細かいリズムで入るスネアがリスナー(オーディエンス)の陶酔感を高める効果を持っているからです。


もっとも、ハウスのジャンル区分も年々曖昧になっているのが現実でしょう。


他のジャンルの音楽との融合も進んでおり、作曲者も含めて区分が分からないというのは珍しくありません。


さらに言えば、クラブDJとしてこうしたトラックを掛ける私たち自身も、ある意味では「○○系」という区分のない状態で楽曲を掛けているような状態です。


ちなみに、ハウスというジャンル自体が、ワールドミュージックの融合です。ハウス自体が民族音楽やクラシック、レゲエにジャズといったジャンルを吸収しています。


一方で、ロック・アーティストでもハウスを取り入れるスタイルは珍しくありません。1990年代にはハウス、ひいてはクラブを音楽が流行したのは、ハウスという音楽ジャンルの寛容さが関係しているのかもしれません。


バンドとclub

5月 15th, 2013

大学への入学からバンド活動をするようになって、色々と変わりました。まず、すごい勢いで人脈が出来ていきます。


まあその分、音信不通になる知り合いもすごい増えましたが。そして遊び方が変わりました。


高校生まではせいぜいゲームセンターやカラオケでの遊び程度でしたが、BARに行くようになったりダーツやビリヤードなど、難しそう、敷居が高そうと思って倦厭していた娯楽に連れていかれるようになりました。


clubなる場所にも遊びに行きました。


なぜか、ライブをやるよりも緊張しました。というのも、大学の場所は立派な都会であり、私は田舎というほどでもないけれど都会とは言えない場所に住んでいたので、都会のクラブというと危険な場所だと思い込んでいたのです。


実際は、雰囲気はライブハウスとさほど違いがないように感じました。ただ、clubのほうがちょっとイベントの種類が多いように感じます。


お客さんとしてはライブハウスとclubは大きく違います。


なんというか、お互い仲良くなりやすく、楽しもうという空気がありました。ライブハウスというものは一時間のうちでも演奏するバンドが変われば大体のお客さんも入れ替わってしまいます。


それに、バンドを見ることが目的なのでお客さん同士で仲良くなることはあまりありません。


clubは交流をする、人と遊ぶために行くにはとてもいいところだと思います。皆がみんな、楽しもうという気持ちで来ていますから。